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アスリートが認めたマットレス !高反発といえば西川のエアー

2018.9.12

今や、多くのアスリートたちが遠征に自分のマットレスを持っていく時代です。

これは、食事やトレーニングだけでなく、睡眠が体調管理にとても重要視されているからです。

高反発を追求した西川のマットレス、「エアー」がトップアスリートたちに支持されるのはどうしてでしょうか?

敷寝具の機能を深化させた特殊立体構造に着目し、アスリートが認めた質のよい眠りを、毎日の睡眠に取り入れてみて下さい。

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絶妙な寝心地!西川のマットレス「エアー」最大の特徴

多くのアスリートたちが愛用している高反発のマットレス、「エアー」。

「エアー」の特徴は敷寝具の機能を深化させた、特殊立体構造にあります。

これは、他社メーカーも数多く取り入れている、マットレス表面のプロファイル加工(凸凹加工)に層構造を組み合わせた「エアー」ならではの特殊構造です。

マットレスのベース部分が体をしっかりと受け止め、自然な寝姿勢をキープすることができます。

また、表面のプロファイル加工によって施された、多数の凸凹が体圧を分散し、寝返りがスムーズにできるため、常にリラックスした状態を保てます。

さらに、この凸凹が層のように色分けされていて、色が違う部分ごとに、素材のウレタンフォームの硬さが異なり、絶妙な寝心地を生み出しています。

ウレタンフォームの通気を促進する構造が、カビやダニの原因になる湿気を放湿しやすく、衛生的なのも特徴のひとつです。

これらは全て、東京有明医療大学教授と、日本睡眠科学研究所の共同開発で実証されています。

トップアスリートたちが「エアー」を支持し、遠征に必ず持参するのにも納得がいきますね。

自分にあった一枚を!「エアー」の幅広い選択肢

食事や運動と同様に睡眠が重視され、今では、マットレスが体調管理に不可欠なものとされています。

その高い機能性から、数ある高反発のマットレスの中でも、多くのアスリートに支持される「エアー」は、コンディショニングマットレスとも呼ばれています。

それぞれのコンディショニングに対応できるように、マットレスの種類に幅広い選択肢が設定されていて、身長、体重、利用環境、硬さの好みから自分にあったものを探せます。

まずは大きく分けて、床に敷いて使うタイプのホームコンディショニングと、丸めて外出先で使うタイプのポータブルコンディショニングに分類されます。

さらに、各モデルごとに、床や畳の上に敷くマットレスタイプと、厚みがありベッドフレームの上に単体で敷くベッドマットレスタイプが設定されています。

硬さの違いでは、BASICとHARDにも分けられています。

このような予備知識を頭の片隅に置き、まずはお近くのエアー取扱店まで足を運んで、実際にマットレスに横になってみて下さい。

あなたのコンディショニングに最適な一枚が、見つけられるかもしれません。

ファーストモデル!高反発マットレス 「エアー01」

東京西川が手掛ける高反発のマットレスの中で、基本モデルとされる「エアー01」。

このモデルの特徴である「特殊立体波型凸凹構造」が、体圧を分散し、寝姿勢を保持して心地よい眠りをサポートします。

裏側にはシングルで70個もの通気孔があいていて、湿気や寝汗の拡散を促し、睡眠中の接触面の不快感を減らす工夫もされています。

また、プロファイル加工部分の3層構造に加えて、その中間層のウレタンフォームの硬さの違いで、2タイプのバリエーションがあります。

ウレタンフォームの硬さは、BASICで100N、HARDで120N。

マットレスタイプの厚みは8センチ、ベッドマットレスタイプで14センチになります。

また、このシリーズの特別デザインバージョンとして、「エアー01 SE」があり、側生地とメッシュ切り替え部分のデザイン違いになっています。

価格面から考えると、一番手が出しやすいのが「エアー01」ですね。

初めて高反発マットレスを購入する方などにもオススメです。

グレードアップモデル!高反発マットレス 「エアー03」

「エアー01」からグレードアップしたものが「エアー03」です。

「エアー01」の3層構造に加え、ベース部分も異なるウレタン素材を使用し、全体でみると4層構造になっています。

表面のプロファイル加工部分が、1200個もの点で体圧を分散し、ベース部分で身体をしっかり支えます。

新ウレタンフォームはクッション性がアップし、さらに寝返りがしやすく、安定した寝心地を実現しています。

裏側は、シングルで80個もの通気孔に加え、波状の切れ込みが入ったカーブスリット加工を導入し、さらに通気性がよくなっているのも特徴です。

ウレタンフォームの硬さは、BASICで90N、HARDで120N。

マットレスタイプの厚みは9センチ、ベッドマットレスタイプは14センチと、体感や見た目は「エアー01」とほぼ同じです。

しかし、この「エアー03」モデルから一気にお値段は上がります。

通気性が格段によくなり、高反発のマットレスにありがちなカビやダニの心配も軽減し、干す手間が省け、日々のお手入れがさらに楽になっているようです。

プレミアムモデル!高反発マットレス 「エアーSI」

「エアーSI」は高反発のマットレスによる、さらなるプレミアムな眠りを追求したモデルです。

横向き寝、仰向き寝のどちらでも肉体を支えれることを軸に、日々のセルフケアのために開発されています。

「エアー01」「エアー03」モデルと根本的に構造が異なり、眠る体勢の最適化にこだわった一枚です。

プロファイル加工に変化を加えたもので、表面の凸凹の形状がまとまった3ブロック毎に区切られています。

それぞれのブロックが独立して身体を保持し、クッション性が高まるため、しっかりとボディラインにフィットし、あらゆる寝姿勢に対応できるのです。

マットレスのベース部分が、身体が沈み込まない硬さを維持し、表面の凸凹部分が、1860個もの点で体圧を分散するので、血行を妨げにくく圧迫感を緩和します。

裏側は、これまでのどのモデルにもない、クロススリットと言われる深い切れ込みが入り、寝汗などの湿気を発散し、ホコリや小さなゴミが入りにくい構造を実現しています。

種類の違うウレタンフォームとこのスリットで、通気性を格段にアップさせています。

このモデルからウレタンフォームの硬さによる2色展開になり、レギュラーが100N、HARDが115Nと表記が変わります。

マットレスタイプの厚みは9センチ、ベッドマットレスタイプが14センチと大きさに変わりはありません。

価格はもちろん上がりますが、まさに雲の上で寝ているような快適な寝心地を実現しています。

最新モデル!高反発マットレス 「エアーSX」

トップアスリートに認められた高反発のマットレス「エアー」で、最新技術が結集したのが、新しく発売した「エアーSX」です。

柔軟性と弾力性を併せもった、ハイブリッド4層構造が最大の特徴です。

4種の異なる素材による特殊立体クロススリットが、しなやかにボディラインに添いながら、身体を支える硬度も保ち、横向き寝にも対応します。

表面の1680個もの凸凹が、体圧を分散するプロファイル加工を根底に、側面部分に点の幅を広げたタフサイドラインを取り入れ、両サイドのエッジを強化しています。

こうすることで、立ち上がる際のクッション性や、寝返りを打ったときの安定感が向上します。

今までの、どのモデルよりも硬い体感で、レギュラーが140N、HARDが170Nです。

マットレスではめずらしく、世界的ファッションデザイナー滝沢直己氏が、デザインを手掛けていることでも注目されています。

素材や、加工、機能性、デザインと全てにおいて「エアー」の最進化形マットレスの登場です。

アスリートが認めたマットレスで快眠生活を手に入れよう

「エアー」のマットレスは、高機能、高性能、デザイン性からもスポーティなイメージを推しています。

トップアスリートが持ち歩くほどの寝心地を、是非、体感してみたいと思いませんか?

数種類のモデルがあり、その機能の違い、硬さや、マットレスの大きさなど選択肢も様々です。

基本的な特徴を理解して、あなたに合ったマットレス選びに役立てて下さい。

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